2010年04月16日

舛添・東国原氏、15日にも会談…新党視野か(読売新聞)

 自民党の舛添要一・前厚生労働相と東国原英夫・宮崎県知事が15日に、東京都内で会談することが分かった。

 東国原氏が13日夜、大阪市内で橋下徹・大阪府知事との会食後、記者団に明らかにした。東国原氏側からの申し入れだといい、参院選前の新党結成も視野に入れた動きだとの受け止め方も出ている。舛添氏は自民党執行部に人事刷新を求める一方、政界再編や新党も選択肢だとする立場を示してきた。国民人気が高い舛添氏と東国原氏の接近は注目を集めそうだ。

 また、舛添氏が13日、インターネット上で、大阪府が税率や規制を自由に決定できる「大阪独立国構想」と題した政策提言を発表したことが、橋下氏との連携を模索しているとの憶測を呼んでいる。提言には「政策を集大成し、信を問いたい」と、新党に含みを持たせる表現もある。

 橋下氏は同日夜、舛添氏から事前に電話で提言の説明を受けたと、記者団に明かした。

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「すぐにでも宇宙に」思い募る=油井さんら宇宙飛行士候補3人会見(時事通信)
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posted by ハラダ ジュンイチ at 21:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月06日

姫路城大天守しばしの別れ、桜楽しむ長い列(読売新聞)

 世界遺産・姫路城(兵庫県姫路市)で、「平成の大修理」による大天守改修を前に、駆け込み客が急増している。

 12日からの建屋工事開始で大天守に登れなくなるためだ。行列が登城口から大手門まで約300メートルに達することもあり、市は入場時間繰り上げなどで対応しているが、花見とも重なり、混雑が続く。

 入場者は3月中旬から急増し、同28日は昨年の2・3倍の約1万9000人を記録。2日は午前8時の開門と同時に、年配の団体客が訪れ、正午過ぎには、登城待ちの長い列ができた。

 城の桜約1000本は現在五分咲き。市は「観桜会」のある3日には約8万人の人出を予測。城管理事務所の村田和宏所長は「ゆっくり見ていただけなくて申し訳ない。週末は安全対策を徹底したい」と話す。

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コーヒーの「シダモ」商標登録無効を取り消し(読売新聞)
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